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自律神経の調整

06-6673-8200大阪市住之江区粉浜3丁目12-14

粉浜いこい整骨院粉浜いこい整骨院

二の腕ぷるぷるがいい?自律神経の調整はどうする?

こんにちは( ^o^)

大阪市住之江区の粉浜いこい整骨院です。

本日もブログへの訪問ありがとうございます。

 

日中は暑くなり汗ばむ季節なりましたね~。

 

半袖の方も多くなってきて、

特に女性の方は、二の腕が気になる方が多い

季節ではないでしょうか?

 

でも、寒暖の差が大きくなり

疲れが出やすい時期でもあります。

 

ブログの後半はそのことについて書いてますので

二の腕ぷるぷるに興味のない方は

下まで飛ばしてみて下さいね(^_^;)

 

お待たせしました!

二の腕ぷるぷる対策をお教えしたいと思います。

超簡単バージョン1

  1. 手のひらを上にしてテーブルの上に手を置きます。
  2. 肘は軽く曲げ、反対の親指を二の腕に当てます。
  3. 反対の親指で二の腕の筋肉を感じながら、手の甲とテーブルで押し合います。

※手の甲が痛い方はタオルなど引いてくださいね(^_^;)

 

簡単バージョン2

  1. 両手を軽く手を握り太ももの間に入れます。
  2. 両手の小指側と太ももの内側で押し合います。
  3. 両手の親指同士がくっつかないように。

 

簡単ですがなかなか効果がありますので

1日10秒3セットやってみてくださいね!

 

効果UPポイントは姿勢をよくして(骨盤を立てて)、

足を肩幅に広げて

足の裏をピタッと床につけたままやって下さい!

 

 

 

 

さて、春は疲れが出やすい季節ですと書きましたよね。

でもこの季節は過ごしやすいはずやのになんで?と思う人も・・・。

 

それには、気圧と自律神経が関係しています。

 

緊張させる働きを持つ「交感神経」と

リラックスさせる「副交感神経」で構成されています。

 

この自律神経はストレスや環境の変化に敏感です。

 

春は気圧の上下が激しい季節で、

高気圧が上空にあると交感神経が、

低気圧があると副交感神経が強く働きがちになるのです。

 

自律神経が乱れると、だるさや眠気、

やる気が出ないといった症状が出て、

体調不良になりやすくなります。

 

逆に言うと、自律神経を整えれば

症状が緩和される可能性も高いということです。

 

そんな自律神経の乱れを整えるために

オススメなのが、「爪揉み療法」です。

 

やり方はとても簡単で、

小指の爪の生え際を、

12320秒ずつ優しくもみもみするだけ。

 

小指には自律神経のネットワークが集中しており、

自律神経のバランスを整える他、

不眠、肩こりなどさまざまな効能があります。

 

そして薬指は交感神経中指は耳鳴り

人差し指は胃腸親指はアトピー、に効果があるといわれています。

 

ハンドクリームや肌につけられるオイルなどを利用するのもオススメです。

好きな香りのものを使えばリラックス効果も生まれて一石二鳥!

仕事や家事の合間にさっとやるだけで効果がありますよ。

 

 

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